認知症に効果あり!プラズマローゲンのすべて
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そもそもプラズマローゲンとは?

プラズマローゲンって一体なに?

もともと人のすべての組織に存在するというプラズマローゲン。脂質の中にある、リン脂質の一種でグリセロリン脂質のひとつです。

プラズマローゲンは、様々な大学や研究所などで研究がされて、脳機能への作用が着目されていました。

実際にアルツハイマー病患者にプラズマローゲン配合の食品を摂取してもらう臨床試験によって優位な結果も出たというデータもあり、その効果に注目が集まっています。

プラズマローゲンの必要性

もともと人の体内にある物質であるのにどうしてサプリメントなどで補わなければいけないのか。

ひどい物忘れなどを引き起こす認知症やアルツハイマー病などは、脳の神経細胞が死んでしまうことが原因と考えられています。

そういった症状が進んでいる脳内では、プラズマローゲンが減少していっていることが研究で分かってきました。そして、プラズマローゲンを増やすことで、脳の神経細胞の死を防ぐこともできるということです。

記憶や学習の能力を高めるため、物忘れを予防するために、年とともに減っていくプラズマローゲンはぜひとも摂取しておきたいものです。

プラズマローゲンに副作用はあるの?

最近名前が出てきた新しい成分ですので、安全性のことを心配されるかもしれませんが、もともと体内にある物質です。

動物や植物の私たちに身近な食べ物にも含まれているので、今まで意識しなくても実は食べ物から私たちは摂取していました。

効率的に補えるようなサプリメントが販売されるようになりましたが、安心して摂取できる成分ということです。

プラズマローゲンで脳を元気に

家族

プラズマローゲンは、認知症の予防や改善に取り入れたい画期的な成分です。物忘れや頭のボンヤリ感が気になる。家族や自分自身が認知症と診断されてしまった…。色々な理由でプラズマローゲンに興味を持つ人が増えています。このサイトでは、そんなプラズマローゲンについて徹底的に調べてみました。ぜひご活用ください。

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